装いの世界基準を知る


みなさま、こんにちは。IRC JAPAN代表の安積陽子です。

 

ニューヨークで発行されている週刊NY生活さまに

「装いの世界基準を知る」というテーマで、インタビュー記事を掲載していただいています

 

世界基準の装い 安積陽子

インタビューでは、日本人の政治家やビジネスパーソンが勘違いしてしまいがちな装いのポイントについてお話させていただきました。在米35年「週刊NY生活」CEOの三浦良一さんからは「何を着るかも大切だが、じつはそれ以上に、どのように服と向き合っているのかが見られている」といった示唆に富むお話も聞かせていただき、国内外での服育の必要性を改めて実感しました。

 

もちろん、装いはその人の一部でしかありませんが、毎朝自分の意思で選び身に纏う服は、一つの強固な意思表示であり、他者との間では大切なコミュニケーションツールとなりえます。

 

現在、海外在留邦人数は、約130万人。
人口の約1%が、海外にいることになります。

 

自己満足ではなく、他者のためにも装える。そのような心の豊かさを育み、尊敬される日本人が、今後国内外でも益々増えていかれることを願っております。

安積陽子 NY イメージコンサルタント ニューヨーク

安積陽子 NY イメージコンサルタント ニューヨーク